このブログについて

サイキック研究とか、占い(西洋占星術)とか、ヌーソロジーとか、
自分の好きなものについて色々と書いていきます。
「SP」は「スピリチュアル」のSP?

※旧ブログ⇒『哲学思考のなれの果て』
 

~取り扱いジャンル、関心ごと~

・ヌーソロジー
・西洋占星術
・サイキック研究
・ユング心理学
・精神分析学
・スピリチュアル
・カバラ
・西洋魔術
・東洋思想
・シュタイナー

・・・など

作ったものいろいろも良かったらみてください。
 

筆者「Raimu」について


 
魔術・オカルト・スピリチュアル全般好きな理系。
本業は普通にプログラマー。
オカルト、スピリチュアル系に本格的に関心を持ったのは大学時代から。
↑に書いてある『取り扱いジャンル、関心ごと』のようなジャンルの本を片っぱしから読んだりする。
半田広宣さん提唱の思想体系『ヌーソロジー(Noosology)』に一番やりごたえを感じて、
ほとんどそれが専門みたいになる。
2018年に西洋占星術も本格的に習ったので、そっち関係もやっていきたい。
本を出す時の名前は『佐道来夢』(Sato Raimu)
 

~振り返りがてら簡単な略歴~

 
1987年:

茨城県で生まれる。(雪が降ってたらしい)

1993年~1999年(小学校):
特にこれということもなくそれなりに充実してたと思われる。
「ポケットモンスター 赤・緑」が1996年に発売される。
算数と理科が得意。国語と社会と漢字の暗記が苦手。

2000年~2005年(中学・高校一貫校):
中学・高校は特にこれといって特別な能力もなく、
ただのクソガキだったのでクソガキ時代と呼んでる。
強いていうなら老子の思想や東洋思想に少し興味を持つ。
小学校に引き続き、数学や物理が得意。文系科目は苦手。
暗記が必要な科目は絶望的に苦手。

TVで細木数子さんが出てきて、
東洋の占術の世界観に興味を持つのが高3の辺り。

2006年~2009年(大学):
進学校の悪魔のような風習から解き放たれて、
下宿生活も始まって解放感あふれる大学生活となる。ちなみに情報理工学部。
TVで「オーラの泉」が始まって、
スピリチュアルや霊能者の世界に興味を持つのがこの辺り。
自分のオカルト趣味は、細木先生を導入としながらも、
この辺りから本格的に始まったと言っても良く、
情報理工学部での講義と並行して、
興味を持ったものは片っぱしから食いつくようになる。
能力開発みたいなこともやる。
自分探しをしていたとも言える。

あと、数学の教職課程も取っていたので、数学教育にも心得がある。
スピリチュアル、占星術、ユング心理学、プログラミング、数学・・・
・・・と分け隔てなくやってるうちに、
半田広宣さんの「ヌーソロジー」に行き着くようになり、
書籍『2013:シリウス革命』の解読を本格的に始めたのは2009年頃になる。

就職は悩んだが、
結局、無難にIT企業のプログラマーとして就職する。

2010年:
書籍『2013:シリウス革命』の情報整理が一段落し、
書籍『2013:人類が神を見る日』を読み込んでいて、
ヌーソロジー理解の目途が一つ立っていた時期だった。
SNS『ヌーソロジー・ロッジ』に入って情報発信をしてた時期。
(確か、半田広宣さんと初めて直に会ったのはこの年の忘年会イベントになる。)

2011年:
3.11とかあった。社畜してた気がする。

2012年:
ブログ『哲学思考のなれの果て』を始める。
ヌーソロジー関係や、その他の情報をアウトプットするようになる。
2012年12月23日に合わせて<樹>を公開してみる。

2013年:
ヌーソロジーで重要視してる年「2013」でもあるので、色々と始まる。
2013年の東京ヌーソロジーレクチャーのスタッフ参加を依頼されたので、全部参加する。
『ヌーソロジー基本概要』(現在の『Raimuのヌーソロジー入門』の一部)をリリースする。
友人のtatsuさん主導で、年末に冬コミで「ヌーソロジーの同人誌」を出展する。

2014年:
大沼忠弘さんの私塾『イシス学院』でカバラー初級コースを受ける。
『ヌーソロジーたん』をリリースする。
この年も年末に冬コミで「ヌーソロジーの同人誌」を出展する。

2015年:
『Raimuのヌーソロジー入門』を完成に向けて少しずつリリースしていく。
『トランスフォーマー型ゲシュタルト、ベーシックプログラム・オマージュ』が完成する。

2016年:
新卒から勤めてた会社を自主的に辞めることにする。
『Raimuのヌーソロジー入門』が完成する。
電子書籍『4次元思想とフラットランド』をリリース。

2017年:
電子書籍『ヌーソロジー基本概要+(プラス)』をリリース。
続けて、電子書籍『リアル魔法使い研究』をリリース。
転職する。業種はあまり変わらずIT系プログラマー。

2018年:
大沼忠弘さんの私塾『イシス学院』
西洋占星術を4月から本格的に習い始める。
電子書籍『NOSとNOOSの精神分析』をリリース。
『サイキックの研究と分析』を書き始める。

2019年:
西洋占星術の初級コースと中級コースまでの学習課程が完了する。
『サイキックの研究と分析』の前半部を書き終えて一旦終了とする。
『アストロロジーたん』をリリース。
ブログ移行 。『哲学思考のなれの果てSP』を始める。


投稿日:2019年7月13日 更新日:

執筆者:

プロフィール

Author:Raimu

魔術・オカルト全般好きな理系。
サイキックの研究とか、占星術とか、
神秘と科学の考察的な、自分の好きなものを置いていきます。

詳しくはこちら。

超能力や魔術の研究や、物理学・量子力学を絡めた解明を目的に、少しずつ書いていった連載記事。

半田広宣さん提唱の宇宙論・具体的イデア論と言われている『ヌーソロジー』。その基本から実践的な入門までを、自分なりに一通り説明したページ。

その他に作ったものはこちら。

Kindle本など。Amazonで買えます。
「佐道来夢」という名前で出してます。

書籍版Kindle版があり。
「4次元」とは何か?というのが主なテーマ。割と理系的な視点から「異世界」について探求していった本と言っても良いかもしれない。
『ヌーソロジー』の理解に必要な「4次元認識」の実践部分もあり。
詳細はこちら

書籍版Kindle版があり。
宇宙論『ヌーソロジー』の入門用。半田広宣さん監修の元、ヌーソロジーの主要な知識を押さえれるコンパクトなハンドブック。
「変換人生活のためのヒント」というテーマの書き下ろしテキストもあり。
詳細はこちら

書籍版Kindle版があり。
「リアルな魔法使い」とは何か?をテーマに、「目に見えないもの」との付き合い方や、その仕組みなどについて幅広く書いていった。オカルト的なことを実践していたり、関心のある人に読んでもらいたい本。
詳細はこちら

書籍版Kindle版があり。
ユング、フロイト、ラカンなどの「精神分析」のジャンルを、ヌーソロジーの概念を使って説明することを試みた「ヌーソロジー×精神分析」の本。精神分析の概念がゼロからでを分かるようにしつつ、ヌーソロジーの世界観の理解も深めることができる。
詳細はこちら

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ヌーソロジーたん⇒@noosology_tan

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