ヌーソロジー

ヌースレクチャー2013の内容メモ書きを一挙公開(第1~6回)

投稿日:2014年8月16日 更新日:

東京ヌースレクチャー2013、第1回のメモ書き: http://tetugakunarehate2.cocolog-nifty.com/blog/2014/08/2013-c62b.html

 

2013年7月21日から始まった、2013年のヌースレクチャーシリーズ、 自分は、全部参加していて、 全部、聞きながら内容の要約メモ書きみたいなものを、 その場で作っていました。

そのメモ書きが、 公開しても問題なさそうなレベルの内容で、 なかなか良い情報が詰まっているので、公開します。

あくまでメモ書き程度のものなので、 2軍ブログに置いておきました。 留意点なんかはそちらに書いてあります。


-ヌーソロジー

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

書籍「感性で紐解くヌーソロジー」を読んだので補足と感想

2022/7/2。 ナチュラルスピリット社から、 待望の新しいヌーソロジー書籍『感性で紐解くヌーソロジー』が発売されました。 www.amazon.co.jp  1 Pockethttps: …

natanさんによるヌーソロジーの説明が凄いので一覧をまとめてみた

natanさんという人がブログでヌーソロジーについて説明している記事を書いていて、 それがかなり良いのでこちらでも紹介します。 ヌーソロジーの情報というのは断片的に読んでもなかなか理解の目途が立たない …

書籍「2013:人類が神を見る日」はここが良い

ヌーソロジーの公式サイトから、書籍『2013:人類が神を見る日』のダウンロード版(¥1,500)が出ました。 PDF形式の電子書籍です。 タブレット端末を持ってる方なら、「Sidebooks」などのア …

「時間と別れるための50の方法」へのリンクを張ってあるだけ

半田広宣さんのブログに、ヌーソロジーを解説している記事である、 「時間と別れるための50の方法」シリーズというのがありますが、 実際のブログからだと、辿り着き難い感じがしたので、 そのリンクだけ整理し …

natsu☆さん著「奥行きに出会う旅」がとても良かった

Twitterで前々からの知り合いのなつうまれさん(@natsu0371)が新しい書籍を出しました。 タイトルは『奥行きに出会う旅』ということでヌーソロジーに関するもので、 主な内容に「なつうまれさん …

プロフィール

Author:Raimu

魔術・オカルト全般好きな理系。
サイキックの研究とか、占星術とか、
神秘と科学の考察的な、自分の好きなものを置いていきます。

詳しくはこちら

2021年頃に書き始めたヌーソロジー学習用テキストの新作。
哲学、シャーマニズム、数学、神学、古代文明、意識進化、オカルト・・・など色んなジャンルが絡んでくる内容のもので、これを読めば『ヌーソロジー』ってどんなものなのかがざっくりと分かるようになるはず。

「陽」や「陰」、「天」や「地」といった概念を基本とする中国の古代思想『陰陽論』や『易経』についてちゃんと説明するテキスト。さらに西洋哲学や精神分析学、ヌーソロジーの概念とも絡めてその哲学を深めていく。

ユング心理学が専門でありながら古今東西の文化や宗教全般にも詳しく、スクールカウンセラーとして数多くの実績を持つ偉人、河合隼雄さんの書籍を読み直してその思想を学ぶシリーズ。

超能力や魔術の研究や、物理学・量子力学を絡めた解明を目的に、少しずつ書いていった連載記事。

正式名称は『はじめての人でもホロスコープを自分で読めるようになるための記事』。西洋占星術で出した結果をある程度の所まで読めるようになることを目的とした記事。

『note』のテキストコンテンツとして執筆。社会不適合者が生き残るための考え方や知恵をテーマにしたテキスト。1~5でとりあえず一区切り。
第1回目はこちら。

半田広宣さん提唱の宇宙論・具体的イデア論と言われている『ヌーソロジー』。その基本から実践的な入門までを、自分なりに一通り説明したページ。

その他に作ったものはこちら。

『Raimuのプログラミングノート』というプログラミング関連のブログを開設しました。
初心者向けの「プログラミング入門」がメインコンテンツになりますので、よろしくお願いします。

noteで西洋占星術による鑑定を有料で受け付けています。生年月日と出生日時から占う命術鑑定です。
通常コースは4000円、簡易コースは2000円にて受け付けています。

Kindle本など。Amazonで買えます。
「佐道来夢」という名前で出してます。

書籍版Kindle版があり。
「4次元」とは何か?というのが主なテーマ。割と理系的な視点から「異世界」について探求していった本と言っても良いかもしれない。
『ヌーソロジー』の理解に必要な「4次元認識」の実践部分もあり。
詳細はこちら

書籍版Kindle版があり。
宇宙論『ヌーソロジー』の入門用。半田広宣さん監修の元、ヌーソロジーの主要な知識を押さえれるコンパクトなハンドブック。
「変換人生活のためのヒント」というテーマの書き下ろしテキストもあり。
詳細はこちら

書籍版Kindle版があり。
「リアルな魔法使い」とは何か?をテーマに、「目に見えないもの」との付き合い方や、その仕組みなどについて幅広く書いていった。オカルト的なことを実践していたり、関心のある人に読んでもらいたい本。
詳細はこちら

Kindle版があり。
ユング、フロイト、ラカンなどの「精神分析」のジャンルを、ヌーソロジーの概念を使って説明することを試みた「ヌーソロジー×精神分析」の本。精神分析の概念がゼロからでを分かるようにしつつ、ヌーソロジーの世界観の理解も深めることができる。
詳細はこちら

メイン⇒@raimu_23tm

占い関連⇒@raimu_23tm_thot

ヌーソロジーたん⇒@noosology_tan

アストロロジーたん⇒@astrology_tan