今回は「考えたことをとりあえず書いてみる」記事です。 書籍『奥行きの子供たち』の5章は映画『2001年宇宙の旅』についてでした。 そんでもって、脱線して、2000年代からを生きている「現代の若者の …

    アニメ映画『天気の子』が放映されてしばらくしたので、 ちょっくら感想と批評を書いておくことにします。 興行収入約250億、日本映画で歴代2位の『君の名は。』の次回作です。 さぞかし期待する人は …

ことの始まりは2019年6月に行われた 東京ヌーソロジーレクチャーのディスカッションの時間でした。 そこで、とある質問者の人が 「2020年頃にアセンションの門が閉じる」とかいう説が広まっていて、 そ …

◆ヌーソロジーたん(@noosology_tan)さん | Twitter 『ヌーソロジーたん』の姿を新しくしました。名付けて、2019年、令和元年Versionです。 『ヌーソロジーたん』とは、20 …

  今回は推しの同人ゲーム紹介。 『西暦2236年 ~University Edition~』というノベルゲームについてです。 このノベルゲームの内容は本格的なSF、というか、「自分とは何か?」「人と …

http://yshinoearth.hateblo.jp/entry/profile 最近、「結構、有名になってきたな」と、自分が着目してる人物います。 その名も『地球少年』という人。 近頃はテレビ …

  Twitterで占い関連用のアカウントを作りましたので、 よろしくお願いします。 ◆Raimu(@raimu_23tm_thot)さん | Twitter 西洋占星術のマニアックな話題とかをいつも …

◆アストロロジーたん(@astrology_tan)さん | Twitter 『アストロロジーたん』というのをリリースしました。 アストロロジー(占星学、西洋占星術)に関するツイートをするbotです。 …

不定期連載『サイキックの研究と分析』シリーズ。 記事一覧はこちら。 ◆◇自分に合った生存戦略を選ぶ◆◇

不定期連載『サイキックの研究と分析』シリーズ。 記事一覧はこちら。 ◆◇卵の殻を破る時の要領◆◇

ヌーソロジー本の新作、 『奥行きの子供たち』のアマゾンレビューを書いてみました。 そんでもって、ついでに他の本もレビューを書いてみました! 以下で紹介した本は、 オススメの本たちなので、 興味を持って …

不定期連載『サイキックの研究と分析』シリーズ。 記事一覧はこちら。 ◆◇「呼吸法」が基本にある?◆◇

最近、西洋占星術の中級ぐらいのスキルもしっかり身につき、 ちょいちょい占いもできるようになった自分です。 そんなわけで「星が読めるやつ」の端くれになったので、 「令和元年」のホロスコープというのを せ …

新作のヌーソロジー本『奥行きの子供達』が発売されました! ヌーソロジーに絡んだ哲学、神話、精神分析学、歴史などのネタを使って、映画を解釈していこうという、今までにないアプローチの本です。 そんでもって …

不定期連載『サイキックの研究と分析』シリーズ。 記事一覧はこちら。 ◆◇一神教系のものと多神教系のもの◆◇

不定期連載『サイキックの研究と分析』シリーズ。 記事一覧はこちら。 ◆◇魔術や魔法の4大区分「術」「信」「智」「体」◆◇

不定期連載『サイキックの研究と分析』シリーズ。 記事一覧はこちら。 ◆◇精神世界の3大区分「天」「人」「地」◆◇

ヌーソロジーの公式サイトから、書籍『2013:人類が神を見る日』のダウンロード版(¥1,500)が出ました。 PDF形式の電子書籍です。 タブレット端末を持ってる方なら、「Sidebooks」などのア …

不定期連載『サイキックの研究と分析』シリーズ。 記事一覧はこちら。 ◆◇1980年代は精神世界のジャンルが流行っていたらしい◆◇

不定期連載『サイキックの研究と分析』シリーズ。 記事一覧はこちら。 今回で31回目になる『サイキックの研究と分析』は、 これまでは『素粒子から導けるサイキック仮説』という章で、 「波の世界」と「物質の …

プロフィール

Author:Raimu

魔術・オカルト全般好きな理系。
サイキックの研究とか、占星術とか、
神秘と科学の考察的な、自分の好きなものを置いていきます。

詳しくはこちら。

超能力や魔術の研究や、物理学・量子力学を絡めた解明を目的に、少しずつ書いていった連載記事。

半田広宣さん提唱の宇宙論・具体的イデア論と言われている『ヌーソロジー』。その基本から実践的な入門までを、自分なりに一通り説明したページ。

その他に作ったものはこちら。

Kindle本など。Amazonで買えます。
「佐道来夢」という名前で出してます。

書籍版Kindle版があり。
「4次元」とは何か?というのが主なテーマ。割と理系的な視点から「異世界」について探求していった本と言っても良いかもしれない。
『ヌーソロジー』の理解に必要な「4次元認識」の実践部分もあり。
詳細はこちら

書籍版Kindle版があり。
宇宙論『ヌーソロジー』の入門用。半田広宣さん監修の元、ヌーソロジーの主要な知識を押さえれるコンパクトなハンドブック。
「変換人生活のためのヒント」というテーマの書き下ろしテキストもあり。
詳細はこちら

書籍版Kindle版があり。
「リアルな魔法使い」とは何か?をテーマに、「目に見えないもの」との付き合い方や、その仕組みなどについて幅広く書いていった。オカルト的なことを実践していたり、関心のある人に読んでもらいたい本。
詳細はこちら

書籍版Kindle版があり。
ユング、フロイト、ラカンなどの「精神分析」のジャンルを、ヌーソロジーの概念を使って説明することを試みた「ヌーソロジー×精神分析」の本。精神分析の概念がゼロからでを分かるようにしつつ、ヌーソロジーの世界観の理解も深めることができる。
詳細はこちら

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